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2021-01-15 名代ごま饅頭の和泉屋 

明治23年創業より変わらぬ味をお届けします。

基本情報

住所 〒957-0053 新発田市中央町2丁目1-17
営業時間 [月~金] 9:30~ごま饅頭完売次第閉店  [土・日・祝] 9:30~17:00
定休日 不定休

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明治23年創業「和泉屋」は飯豊連峰をのぞむ豊かな自然に囲まれた十万石の城下町新発田で、創業者「佐藤トラ」が執念にも似た研究の末生み出した素朴な味を、121年経てなおいちずに守り続けています。

米どころ新発田の新発田板山農事組合純心村と契約生産した、もち米のコシヒカリと評される「こがねもち新米」や北海道産の高級小豆を使用しています。
ビタミン、カルシウムを多く含む胡麻についても品質、炒り方、つぶし方にこだわりました。それぞれの食材を活かして素朴で安心して召しあがっていただけるお菓子づくりを心がけております。

イオン新発田店、原信西新発田店、ウオロク緑店/東新町店でも販売しております。

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TEL:0254-22-3289
TEL・FAX兼用:0254-22-3900
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特長

■ ごま饅頭
こしあんをもちで包み、さらにすった黒ごまでコーティングした、和泉屋の看板商品です。
明治23年創業当時の味をお届けするため、添加物や保存料を可能な限り使用しないで製造しております。冷凍でお届けいたします、自然解凍でお召し上がりください。

新潟のお土産<第3位>に選ばれました!

■ 餅屋が作ったどら焼き
もち屋が作るとどら焼きもこんなにしっとり、もちもちです。地元新発田のこがねもち米と平飼いたまごをたっぷり使用した新食感のどら焼きです。夏は冷やしてお召し上がり下さい。つぶ餡5個とごま餡5個、2つのおいしさでお届けします。

■ くるみがんじき
地元新発田のくるみを水飴でつなぎ海苔で巻いた菓子。くるみのごつごつ感を岩(がん)に見立て半月に形を整えたので岩月(がんづき)と名づけたのですが、土地柄で「づ」が「じ」に訛って「がんじき」となりました。かたいお菓子ですので袋に入れたまま、小さく割ってお召し上がりください。冷蔵でお届けします。

■ 笹だんご
米どころ新発田のこがねもち米を主原料に、天然よもぎをふんだんにつきあげ、甘みを抑えたつぶし餡を包んだ伝統の味。真ん中を通さない新発田巻は、切腹を嫌う城下町新発田の伝統の顕れという説もある。夏は冷蔵または冷凍でお届けします。

■ ちまき
米どころ新発田のこがねもち米だけを使用してつくった本物のちまきです。
自家製青きなことの相性もぴったり。

■ 杵つき餅
雪のようにきめ細かいのに、コシがあって粘り強い、まるで新発田の女(ひと)のようです。そんな「おもちをつくりたい」と試行錯誤をかさね、やっとできた和泉屋の「杵つき餅」。こだわって、こだわってやっと見つけたおいしい地元新発田の「こがねもち」米だから、丁寧に丁寧に杵でつきあげました。

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